自己破産・債務整理の手続は野村司法書士事務所へ

司法書士などに依頼した場合の最大のメリットは依頼した時点で“債権者からの取立てが一切なくなる”という点です。
この点に関しては法律で定められており(貸金業法21条の6)、司法書士 ・弁護士が事件に介入した後に取り立てた債権者には営業停止などの厳しい処罰が金融庁より下される事になります。

消費者金融業者やクレジット会社の貸出利率は年率18〜29.2%ですが、本来法的には利息制限法所定の年率15〜20%を越えた利息は、支払う義務がありません。

さらに、今まで支払ってきた無効な利息分は元本に充てることができ、その結果残元本が無くなり、かえって過払いが生じることもあります。
この過払い金は返還請求できます。

 
BACKHOME